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天気予報から学んだ「つくれた世界」

YUKI NAKATAの日記

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おはようございます

現在外では雨が降っています。

しかし

この天気は予想できていました。

そして

10時からは雨が止むはずです。

天気予報って凄いですよね。

日常となってしまって普通に感じていましたが、ふと凄さを感じさせられました。

話は少し変わりますが、自分は比較的貧しい家庭で育っています。

私はそんなことは現在は思っていませんが、以前は思っていました。

しかし最近考えることが、貧しいって考えは環境によってつくられた考えだということです。

これはあくまで自分自身に思い続けたことであって、他の人にたいして言っていることではありません。

今自分は数時間先、数日先の天気を予測することが出来ます。

この予測は昔の人は出来ないことです。もちろん自然から予測をする人はいたと思いますが、全ての人がそのような能力を持っていはいないはずです。

「天気のながれを予測できる」

これだけで十分凄いことであって、環境を昔に戻せば、自分はこの状態で貧しいなんて思えません。

環境によって自分自身が目隠しをされたような感じがしました。

昔と今との比較でなくても、今の状態で世界の人たちと比較すると同じような気持ちになれます。

自分は日本にいて貧しいなと考える気持ちが、他の国だとどうでしょうか・・・

私は十分だと思います。

最近VRという話題があったので、VRを利用した「たとえ」が自分自信がしっくりきたので話します。

VRゴーグルをつけると、あたかも架空の世界に自分がいるようになるらしいです。

自分には、貧しい気持ちにさせる架空の世界を見させられていたのだと思います。

これは貧しさだけではありません。

多くのことにも結びつくのではないかと思います。

いまのこの考えはふと感じたことです。

自分はふと感じることが今までにも多くあり、実はその考えが大切なことであることよくあります。

ふと感じたときにすぐにサイト(YUKI NAKATAの日記)にすぐ書くように今後も努力します。

またこのことも今の自分だからできたこと。

感謝していきたいです。

ここまで読んでくれてありがとうございます。

もしよければ、たまにでも良いのでこのサイトを見てください。

そして、見てくれている人と繋がりが少しでもできれば嬉しいです。

これからもよろしくお願いします。



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