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「読書」「真生きる」の関係

YUKI NAKATA19歳日記

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今更だが、高校時代の自分に近づいてきた。

このことは悪いことではなく良いこと。

高校生時代

私は全寮制の学校に通っていた。

山奥の学校で外には緑しかない。

もちろん、他の学生のように遊びに出掛けたりといったこともない。

そのような生活で私が没頭したことが

「読書」だ

元々活字を読むことが苦手だった自分は本読読むことなどありませんでした。

しかしある本で、ある人物に出会い本に没頭することが出来たのです。

その人物とは吉田松陰。

読書家でもある吉田松陰の本を読み、私は影響させられました。

具体的な話も、もちろんしたいのですが、数年経っているので十分に語れません。

しかし今言えることは読書により生活が大きく変化するということ。

そして読書を通して真に生きている居心地を感じます。

語彙力がないので正しい表現で書くことが出来ていないと思います。

しかし、今後も読書を通じて正しい語彙力を高めていきたいと思います。

今なぜ改めて読書の必要性を感じているのかというと、ある人に出会ったからです。

その方は現代Pernament Traveler(終身旅行者)を実現されています。

その人とはインターネットビジネスで出会い、ネット上で連絡を取り合うこともありました。

そのうちにその人のことを尊敬するようになり、更にその人が書いているサイトを読むと、吉田松陰のように読書の素晴らしさについて書かれていることを知りました。

最近はサイト等で読むことによって同じように真に生きている居心地を感じさせられています。

私は現在19年この地球で生きてきた。

残りの時間は分からないが、残された人生、全力で生きたい。

「読書」、「真に生きる」は結ばれているのかもしれない。

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