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洗練された生活 四大陸フィギアスケート選手権2017

YUKINAKATA19歳日記

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おはようございます、中田です。

今朝は6時に祈りとともに起き、コップ一杯と少しのお水を飲み日記を書いています。

以前習慣についての話を日記でもしましたが、1日の始まりと1日の終わりには祈りをするようにしているのです。既に14日が経過しており習慣化されています。

生かされていることを実感し感謝するためにも私にとっては無くてはならない存在です。

そして朝起きた後はコップ一杯の水を飲むようにしています。

インターネットで「朝 コップ一杯 お水」と検索すると必要性について詳細に書かれているので調べてみて下さい。

洗練された生活を送るために実践しています。

他にも紹介していないことですが、私は菜食生活を心掛けています。

菜食についてもインターネットで調べて頂くと必要性が分かるのでここでは説明しません。

2000年前からの教えなので、それだけで十分ですね。

まだまだ洗練された生活を送るために私が心掛けていることは考えれば幾つも出てくるので、それだけで1記事埋まりそうです。

しかし、今回はタイトルに「四大陸フィギアスケート選手権2017」と書いているように、メインはフィギアスケート選手権ついて書こうと思っています。

本題に進みます。

まずはじめに、羽生結弦選手、感動をありがとうございます。

「四大陸フィギアスケート選手権2017」をまだ観ていない人は是非見て頂きたいです。

私自身、フィギアスケートを真剣に観たのは初めてでした。

しかし洗練された生活を送っていると、今まで触れなかったものに触れるようになるものですね。世界を見るフィルターの精度が細かくなっているように思えます。

真剣に見た理由として「質と量」について自分も学ぶべきことがあると感じたからです。

現在のフィギアスケートではよく「新・4回転時代に突入した」と呼ばれています。

この説明についても他のサイトで見て頂くと詳細に書いてあるので、ここでは「新・4回転時代」についての説明はしません。

その「新・4回転時代」について初めて知った時に私は「質と量」について考えさせられました。

3回転アクセル3回転トウループを跳ぶよりも4回転を跳ぶ方が高得点となる採点方式時代において、「4回転を何度も跳ぶ海外選手に対しての質の勝負が羽生選手にはある」と感じ、「この結果が今の時代を現してくる」などといった考えに、わざと自分に言い聞かせるほど考えていました。

そのような考えがあったので真剣に観ていたのです。

そして結果です。

まず1回目にショートプログラム。

なんと5位・・・

(世界フィギュア選手権2017 男子ショートの結果)

この結果を見た時には落ち込みましたね。

トップとは10点以上の差があり、最終ではノーミスでの演技が課題であるので優勝は難しいと思われていましたし、実際に思っていました。

そして迎えた最終日。

(世界フィギュア選手権2017 男子フリーの結果)

逆転優勝したのです。(涙)

感動感動ですね。

説明するほどもありません。是非下記の映像を観て下さい。

曲 「hope & legacy」

感動をありがとうございます。

そしておめでとうございます。

科学技術が高くなり、多くの作業が自動化される世界にあって私は質を磨く必要を感じています。洗練された生活を送り、可能な限り自分を磨きたいと思います。

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